七人の風俗侍による風俗体験談掲載サイト!

露骨なアヒル口の風俗嬢が大変そう。

先日使った風俗嬢は、露骨なアヒル口をしてました。無理に作らなくても良いのですが、コンセプトがアイドルみたいな風俗だったらしく、女の子は自分の顔を作るのに必死でしたよ。まぁプレイはしっかりしてくれたから良かったのですが、あんなに顔を作っていたら、疲れるだろうなぁって思いました(笑)。「そのアヒル口しているのって、結構大変そうじゃない?」と言うと、「もとからこの口なんですよぉ」と彼女。そこも徹底しているところが、やっぱりプロなんだろうなぁって思ってました。フェラもアヒル口でしてくれたのですが、それは結構良かったですよ。なかなかねっとりとした感触があって、アヒル口に吸いこまれていく感じがたまらなかったです。色々とプレイは下のですが、彼女のアヒル口のことしかわからず、それ以外はあまり覚えていません。まぁ風俗として全然楽しめたので、全体的に良かったと思いますよ。また時間があれば、女の子と楽しいひと時を過ごしたいですね。

女性を信じられないから風俗へ。

ずっと付き合っていた彼女が浮気しました。それは完全な裏切りでしたよ。僕はそれからというもの、女性を信じることができなくなっています。やっぱり、男は飽きられたらそこで終わりなんだなぁと思っています。しかし、だからといってこちらから媚びる必要はない。そこで、最近は風俗で楽しませてもらっています。風俗なら、女の子とはそもそも恋仲ではないので、裏切られることもなく楽しめます。お金さえあれば、楽しい時間を過ごさせてくれるから、圧倒的にリスクの少ないプレイですよね。何度もデートしてお金をかけた彼女に浮気されるくらいなら、少しの費用で抜いてくれる風俗の方がコスパが良いと思います。まだまだ不完全なサービスもありますが、それでも裏切られるくらいなら、下手な女の子に出会うことくらい全然マシです。これから、色々とプレイすると思いますが、色々と楽しめたら良いかなと思っています。次も、たっぷりと楽しんでいきたいところですね。

完全に風俗嬢に惚れてしまった。

いや、自分でも馬鹿だとわかっています。風俗嬢に恋をするなんて、夢見がちなピーターパン野郎だってわかっています。しかし、それでも風俗を使って楽しい時間を過ごしたら、惚れてしまったんです。その風俗嬢は、とっても可愛い顔をしていて、性格も優しいんです。まぁこちらが客なので、優しくしてくれる子とは当たり前というか、偽物の優しさだってこともわかっているんですけどね。とにかく顔がタイプ過ぎて、惚れてしまったのです。この思いは伝える気はないですが、もしかしたら我慢できなくて伝えてしまうかもしれません。しかし、気持ちを伝えたら、きっと彼女には嫌われてしまう。それが怖いので、しばらくはこの片想いを楽しんで行こうと思います。いつもプレイは真剣にしてくれて、たっぷりと楽しませてくれるから、彼女には感謝しかありません。ちなみに、いつもやってもらっているプレイは、フェラとか素股とかですね。基本的なコースを楽しんでいるので、その点は特別なことはありません。

ストレスが溜まると風俗嬢で発散してます。

現代社会を生きていると、ストレスが溜まりますよね。仕事をしていてもそうですし、プライベートでもイライラしてしまうことはあると思います。ほとんどの方は仕事していると思うので、ストレスもその分あると思います。僕は好きでもない仕事をやっているので、仕事が毎日ストレスになっているんですよね。しかし、やっぱりそれでも生きていくために仕事はしなくてはならない。そこで、僕は最近風俗でストレスを発散させています。ストレスなんて、溜まってなんぼだと思いますが、ときどき解消しないと身体への負担もありますからね。先日使った風俗嬢は、一緒にいると心が軽くなる女の子でした。会話の内容も楽しかったし、プレイもすごく良かったです。こんなにも楽しい時間を過ごせて、僕は幸せものです。風俗なんて使わないという方も多いですが、少しでも気になる人は使った方が良いと思いますよ。心がふっと軽くなるし、なんか次の日からまた頑張ろうって気になります。

人の温もりに触れたことがないので風俗。

僕は人の温もりに触れたことがありません。おそらく、僕としては人の愛情も受けずに育ってきたのだと思います。色々な境遇がありましたが、とにかく一人で生きていくことに必至でした。そんなこともあり、人の温もりを感じたことが無いのです。その歪んだ性格のまま、大人になった僕。そこで、僕は風俗を使うことにしたんです。恋人も今までできたことがなかったから、風俗を使えば人の温もりに触れることができると思ったんです。案の定、すごく優しい風俗嬢に出会うことができて、すごく良かったです。もしかしたら、初めて誰かと抱き合ったかもしれません。あのぎゅっとした感覚は、僕の心を癒してくれました。恥ずかしいのですが、ぎゅっとしている時は、なぜか涙が止まりませんでした。もしかして、僕は疲れているのかもしれない。これからは、ときどき風俗を使って、人の温もりを感じてみようかなと思います。きっと女の子は引くと思いますが、僕は人の温もりをまだまだ感じてたいです。